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掲載日:2020年10月7日

技術対策について 

病害虫防除情報、農作物の生育状況へのリンク

・病害虫防除情報について(病害虫防除所)

・農作物の生育状況について(農業技術研究センター)

最新の技術対策 

台風第14号に対する農作物等管理技術対策について(10月6日)

台風第14号が、10月10日(土曜日)から12日(月曜日)にかけて関東地方に接近する恐れがあります。
最新の気象情報については、気象庁のHPでご確認ください。

週間天気予報:埼玉県
https://www.jma.go.jp/jp/week/317.html

台風情報
https://www.jma.go.jp/jp/typh/index.html

農作物等の技術対策資料を以下のとおり作成しましたので、参考としてください

台風第14号に対する農作物等管理技術対策について(10月6日)(PDF:252KB)

台風第12号に対する農作物等管理技術対策について(9月23日)

台風第12号が9月24日(木曜日)から25日(金曜日)にかけて関東地方に接近する恐れがあります。

農作物等の技術対策資料を以下のとおり作成しましたので、参考としてください

また、今後の台風の進路など気象情報に十分に注意してください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので注意してください。

台風第12号に対する農作物等管理技術対策について(9月23日)(PDF:261KB)

農作業中の熱中症予防対策資料「熱中症は、防げる。」(PDF:876KB)

高温に対応した水稲の栽培管理について(8月28日)

8月27日(木曜日)気象庁発表の1か月予報によると、向こう1か月の平均気温は高い確率が80%で、同日発表の高温に関する早期天候情報(関東甲信地方)によると、今後2週間程度はかなりの高温が続く見込みです。

気温が高いと水稲の登熟が早く進行し、刈り遅れ等による品質低下が懸念されますので、以下の対策を必ず実施しましょう。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので注意してください。

高温に対応した水稲の栽培管理について(8月28日)(PDF:342KB)

令和2年度登熟積算気温早見表(10月2日)(PDF:78KB)

農作業中の熱中症予防対策資料「熱中症は、防げる。」(PDF:876KB)

高温に対する農作物等管理技術対策について(8月28日)

8月27日(木曜日)気象庁発表の1か月予報によると、向こう1か月の平均気温は高い確率が80%で、同日発表の高温に関する早期天候情報(関東甲信地方)によると、今後2週間程度はかなりの高温が続く見込みです。

この対策として、以下の農作物技術対策資料を作成しましたので、参考としてください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので注意してください。

高温に対する農作物等管理技術対策について(8月28日)(PDF:230KB)

農作業中の熱中症予防対策資料「熱中症は、防げる。」(PDF:876KB)

高温に対応した水稲の栽培管理について(8月18日)

8月13日(木曜日)気象庁発表の1か月予報によると、期間の前半は気温がかなり高くなる見込み(週別の気温は、1週目は高い確率80%、2週目は70%、3~4週目は50%)です。

気温が高いと水稲の登熟が早く進行し、刈り遅れ等による品質低下が懸念されますので、以下の対策を必ず実施しましょう。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので注意してください。

高温に対応した水稲の栽培管理について(8月18日)(PDF:357KB)

農作業中の熱中症予防対策資料「熱中症は、防げる。」(PDF:876KB)

高温に対する農作物等管理技術対策について(8月7日)

8月6日気象庁発表の高温に関する早期天候情報(関東甲信地方)によると、向こう2週間程度は引き続き太平洋高気圧に覆われるため気温が高く、11日頃からはかなり高くなる可能性があるとのことです。

この対策として、以下の農作物技術対策資料を作成しましたので、参考としてください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので注意してください。

高温に対する農作物等管理技術対策について(8月7日)(PDF:241KB)

農作業中の熱中症予防対策資料「熱中症は、防げる。」(PDF:876KB)

彩のかがやき高温対策資料について(8月6日)

8月3日気象庁発表の高温に関する早期天候情報では、8月9日頃からかなりの高温が予報されています。出穂後20日間の平均気温が27℃を上回ると、白未熟粒の発生する危険性が高まります。以下のリンク先にある「彩のかがやき高温対策を実施しましょう!(8月6日)」を参考に、水稲の技術対策を実施してください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので注意してください。

彩のかがやき高温対策を実施しましょう!(8月6日)(PDF:277KB)

長雨・日照不足に対する農作物の技術対策(7月28日)

7月22日熊谷地方気象台発表の日照不足と長雨に関する埼玉県気象情報第2号によると、曇りや雨の日が多く、日照時間が少ない状態は今後10日間程度続く見込みとのことです。

ほ場条件と気象情報に留意し、天候の合間を縫って速やかに作業ができるよう事前準備をして以下の対策を行ってください。

長雨・日照不足に対する農作物の技術対策(7月28日)(PDF:214KB)

低温・日照不足に対応した土壌消毒について(7月28日)

気象庁熊谷地方気象台の7月の気象データによると、本年は直近10年に比較して、最高気温、日照時間とも大幅に低く、少ない状況となっており、この状況は7月末まで続く見込みです。

このため、現在太陽熱土壌消毒を行っているハウスでは、地温の上昇不足により病原菌の死滅温度に達せず、防除効果が十分に得られない恐れがあります。

きゅうり抑制栽培など、定植作業までの処理期間が短く、土壌病害の発生が懸念されるハウスでは、薬剤を併用した土壌消毒を検討しましょう。

低温・日照不足に対応した土壌消毒について(7月28日)(PDF:223KB)

長雨・日照不足に対する農作物の技術対策(7月10日)

7月9日(木曜日)気象庁発表の1か月予報によると、関東地方の向こう1か月の降水量は平年並または多い確率ともに40%、日照時間は平年並または少ない確率ともに40%で、期間(7月11日から8月10日までの)の前半は平年に比べ曇りや雨の日が多いと予報されています。

ほ場によっては防除等の作業が難しいところもありますが、ほ場条件と天候に留意しながら、速やかに以下の対策を行ってください。

長雨・日照不足に対する農作物の技術対策(7月10日)(PDF:206KB)

水稲の葉色診断で高温対策を実施しましょう!(7月2日)

水稲の生育は、現在、各作型ともおおむね平年並みです。早期栽培では穂肥施用時期を迎えています。

6月24日(水曜日)気象庁発表の向こう3か月の天候の見通しによると、7~9月の気温は平年よりも高い見込みです。以下の資料を参考に高温対策を実施しましょう。

水稲の葉色診断で高温対策を実施しましょう!(7月2日)(PDF:242KB)

4月24日の降ひょう・25日の降霜に係る当面の技術対策について(4月25日)

4月24日(金曜日)県内一部地域で降ひょう、25日(土曜日)朝には降霜が見られました。

事後対策として以下の技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。

降ひょう・降霜に伴う農作物等管理技術対策について(4月25日)(PDF:241KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(3月27日)

3月26日(木曜日)気象庁予報部発表の週間天気予報によると、27日(金曜日)から29日(日曜日)は低気圧や前線の影響で荒れた天気となる所がある見込みで、29日(日曜日)は寒気の程度等によっては関東地方で大雪となるおそれがあります。今後の気象情報には十分注意し、農作物や農業用施設の対策を実施してください。

特に、まとまった積雪のあった平成26年2月、28年1月より前に建設された農業用施設では、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の点検・対策を実施し降雪に備えてください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(3月27日)(PDF:723KB)

低温・降霜に伴う技術対策について(3月25日)

令和2年3月19日(木曜日)発表の1か月予報によると、向こう1か月の平均気温は高い確率が80%となっていますが、今後、急な寒の戻りや霜害の発生等が懸念されます。

低温・降霜に伴う農作物等管理技術対策を以下のとおり作成しましたので、参考にしてください。

低温・降霜に伴う技術対策について(PDF:291KB)

暖冬に伴う麦類の栽培管理技術対策について(1月29日)

1月23日気象庁発表の1か月予報によると、向こう1か月の気温は高い確率が60%となっています。

暖冬に伴う麦類の技術対策資料を以下のとおり作成しましたので、参考にしてください。

暖冬に伴う麦類の栽培管理技術対策について(1月29日)(PDF:115KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月23日)

気象庁予報部によると、令和2年1月27日(月曜日)から数日間、雨または雪が予想されていますので、今後の気象情報には十分注意し、農作物や農業用施設の対策を実施してください。

特に、まとまった積雪のあった平成26年2月、28年1月より前に建設された農業用施設では、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の点検・対策を実施し降雪に備えてください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月23日)(PDF:640KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月14日)

熊谷地方気象台によると、令和2年1月15日(水曜日)未明から雨または雪が予想されています。また、1月17日(金曜日)、18日(土曜日)も曇りの予想ですが、降雪の可能性もありますので、今後の気象情報には十分注意し、農作物や農業用施設の対策を実施してください。

特に、まとまった積雪のあった平成26年2月、28年1月より前に建設された農業用施設では、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の点検・対策を実施し降雪に備えてください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月14日)(PDF:700KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月7日)

気象庁予報部によると、令和2年1月7日(火曜日)から8日(水曜日)にかけて雨または雪が予想されています。また、1月12日(日曜日)は雨の予想ですが、気温が低下すると雪になりますので、今後の気象情報には十分注意し、農作物や農業用施設の対策を実施してください。

特に、まとまった積雪のあった平成26年2月、28年1月より前に建設された農業用施設では、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の点検・対策を実施し降雪に備えてください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月7日)(PDF:661KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(12月24日)

気象庁予報部によると、令和元年12月26日(木曜日)は雨または雪が予想されていますので、農作物や農業用施設の対策を実施してください。

特に、平成26年2月、28年1月の積雪を経過している農業用施設では、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の点検・対策を実施し降雪に備えてください。

なお、今後の気象情報には十分に注意してください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(12月24日)(PDF:699KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(12月5日)

気象庁予報部によると、令和元年12月7日(土曜日)は、雨または雪が予想されていますので、農作物や農業用施設の対策を実施してください。

特に、平成26年2月、28年1月の積雪を経過している農業用施設では、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の点検・対策を実施し降雪に備えてください。

なお、今後の気象情報には十分に注意してください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(12月5日)(PDF:662KB)

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農林部 農業支援課 普及活動担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎5階

ファックス:048-830-4833

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