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知事の部屋 日本再生への埼玉の挑戦 埼玉県知事 上田清司

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掲載日:2018年1月12日

公務フォトアルバム

1月4日(木曜日)平成30年仕事始めの式NEW

年頭挨拶をする知事

1月4日(木曜日)、本県の平成30年仕事始めの式が埼玉会館(さいたま市)で開催されました。
知事は年頭挨拶で埼玉県の勢いについて、「人口が730万人を超え、平成18年から10年間の企業本社転入超過数は全国1位である。」と紹介。さらに、「我が国の生産年齢人口が減少する中で、本県では働きたい『女性』を支える環境の整備を進めている。さらに、活躍し続けたい『シニア』の働く場の確保や地域デビューの後押しなど、それぞれの希望にかなった社会参加をしっかりと支援し、誰もが活躍できる埼玉を目指す。」と訓示しました。

また知事は、「これからも足元から10年先までをにらんだ本質的な取り組みを追求し、埼玉の未来を創っていく。」と述べました。

12月27日(水曜日)第13回「食をめぐる作文コンクール」表彰式NEW

食をめぐる作文コンクール各部門受賞者と知事

12月27日(水曜日)、第13回「食をめぐる作文コンクール」における各部門(小学生の部、中学生の部、一般の部)の受賞者の表彰式が知事公館(さいたま市)で開催されました。
食をめぐる作文コンクールは、県民の食への関心を高めるとともに、食の安全や正しい知識を獲得・選択する力を養う活動の一環として行われています。今回は、応募総数2,300点の中から受賞者が決定され、当日には最優秀賞受賞者による朗読が行われました。

知事は「食べ物や食事を作ってくれる人への感謝の気持ちがこめられた作文が多く、嬉しく思います。」と述べました。

12月27日(水曜日)「彩の国みどりの基金」への寄附に対する感謝状贈呈式NEW

川口信用金庫の会長及び常務理事と知事

12月27日(水曜日)、埼玉県庁(さいたま市)において、「彩の国みどりの基金」への寄附をいただいた川口信用金庫に、感謝状の贈呈を行いました。
「彩の国みどりの基金」は、森林の保全整備や身近な緑の保全・創出等を県民参加により積極的に進めるため、平成20年度に自動車税の一部と寄附金を財源として創設したものです。

知事は「毎年御協力いただきありがとうございます。みどりの再生に有効に使わせていただきます。」と感謝の言葉を述べました。

12月26日(火曜日)日本郵便株式会社との包括的連携協定締結式NEW

日本郵便株式会社関東支社長と知事

12月26日(火曜日)、埼玉県庁(さいたま市)において、埼玉県と日本郵便株式会社との間で包括的連携協定が締結されました。
埼玉県と日本郵便は、郵便ネットワークを活用した防災・災害対策、県のマスコット「コバトン」と「さいたまっち」をデザインしたフレーム切手による県のイメージアップなど、幅広い分野での緊密な相互連携と協働により、県民サービスの向上、地域の活性化に取り組みます。
締結式で知事は「地域とのつながりが強い局員の方々が市町村の消防団に参加いただいたり、配達をしながら街中をパトロールしていただければ大変ありがたい。よろしくお願いします。」と述べました。

12月26日(火曜日)「交通遺児援護基金」の寄附に対する埼玉トヨタ自動車株式会社への感謝状贈呈式NEW

嶋田社長と知事

12月26日(火曜日)、交通遺児援護基金への寄附に対する埼玉トヨタ自動車株式会社への感謝状贈呈式が埼玉県庁(さいたま市)で行われました。
埼玉トヨタ自動車株式会社は、交通遺児援護基金への寄附を平成9年から毎年続けており、今年は約54万円の寄附金をいただきました。
感謝状を受け取った嶋田 光剛(しまだ みつたけ)社長は、「車と交通事故には密接な関係があり、特に埼玉は交通事故が多い。少しでも県を通じて交通遺児のために生かしてもらいたい。これからも寄附を続けていきたい。」と述べました。これに対して、知事は「交通遺児援護事業に積極的にご協力いただきありがとうございます。」と感謝の言葉を述べました。

12月25日(月曜日)第5回おもてなし大賞表彰式NEW

第5回埼玉県おもてなし大賞受賞者と知事

12月25日(月曜日)、知事公館(さいたま市)において、第5回埼玉県おもてなし大賞の表彰式が行われました。
「埼玉県おもてなし大賞」は、県内のおもてなし気運の醸成を図るため、ホスピタリティ精神に富んだおもてなしを実践する企業・団体に贈られるものです。
大賞は、レストランだけでなくギャラリーなどを併設した複合施設「アルピーノ村」を営業し、埼玉県産食材を使った料理とお菓子を数多く提供する「株式会社アルピーノ(さいたま市)」が受賞しました。このほか、奨励賞には「株式会社銅鉱泉旅館 ゆの宿 和どう(秩父市)」、特別賞に3団体が選ばれました。

知事は「それぞれの特色を生かしておもてなしのレベルアップをしていただいており、ありがたく思っている。」と述べました。

12月25日(月曜日)「さいたま緑のトラスト基金」及び「彩の国みどりの基金」への寄附に対する感謝状贈呈式NEW

「さいたま緑のトラスト基金」及び「彩の国みどりの基金」への寄附に対する感謝状贈呈式の様子

12月25日(月曜日)、知事公館(さいたま市)において、「さいたま緑のトラスト基金」及び「彩の国みどりの基金」への寄附をいただいた2個人5団体に、感謝状を贈呈しました。
「さいたま緑のトラスト基金」は、ふるさと埼玉の優れた自然及び貴重な歴史的環境を、県民共有の財産として後世に残すための資金とすることを目的としており、「彩の国みどりの基金」は、森林の保全整備や身近な緑の保全・創出等を県民参加により積極的に進めることを目的としています。
知事は「みなさんからいただいた御寄附により、みどりは回復しています。これからも引き続き、御支援、御協力を賜りますようお願いいたします。」と感謝の言葉を述べました。

12月21日(木曜日)「埼玉わっしょい大使」任命式

投稿した記事を読む埼玉わっしょい大使と知事

12月21日(木曜日)、埼玉県庁(さいたま市)において、「埼玉わっしょい大使」の任命式を行いました。
これは、11月8日(水曜日)に開催された埼玉大学の学生が政策提言を行う「知事との意見交換会」において、学生が発表した「インスタグラム×若者×県産農産物」の提言を受けたものです。
県では埼玉県産農産物の情報をより多くの若者に魅力的に伝えるため、県公式インスタグラム(Instagram)アカウントとして「埼玉わっしょい(saitama_wassyoi)」を開設し、埼玉県産農産物の魅力を伝える写真等の投稿を行う「埼玉わっしょい大使」として、提言をいただいた5人の学生を任命しました。

知事は「県内には深谷ねぎや彩の国黒豚などおいしい農産物がたくさんある。県産農産物を使った料理を提供しているサポート店などもあるので、いろいろなところを巡って情報を発信してください。」と期待の言葉を述べました。

12月21日(木曜日)くまがや市商工会「21世紀商工会グランプリ」受賞知事報告

くまがや市商工会のメンバーと知事

12月21日(木曜日)、埼玉県庁(さいたま市)において、くまがや市商工会のメンバーが知事を表敬訪問し、「21世紀商工会グランプリ」で大賞を受賞したことを知事に報告しました。
この賞は、会員支援や地域活性化に取り組む商工会、商工会連合会を顕彰するため、全国商工会連合会が創設した賞です。
くまがや市商工会は、精度の高い空き店舗情報を創業希望者へ提供し、不動産契約や事業計画策定など、常に創業者に寄り添ったサポートを実施することで新たな店舗の出店を実現し、商店街の活性化に大きく寄与したことが高く評価されました。

知事は「イベントとは違い地道ではあるが、大事な取組である。」と述べ、その功績をたたえました。

12月20日(水曜日)浦和レッドダイヤモンズへの彩の国特別功労賞贈呈式

特別賞贈呈式の様子

12月20日(水曜日)、埼玉県庁(さいたま市)において、アジアナンバーワンのサッカークラブを決めるAFCチャンピオンズリーグ2017で優勝した浦和レッドダイヤモンズに知事から「彩の国特別功労賞」が贈られました。
「彩の国特別功労賞」は、広く県民に愛され県民に明るい希望と活力を与えることに多大な功績を挙げ、県民意識の高揚と彩の国さいたまのイメージ向上に貢献した方を対象に表彰しており、特に顕著な功績があったと認められる方には、「彩の国特別功労賞」を贈っています。

知事は「花咲徳栄高校の夏の甲子園優勝などで盛り上がった年の最後のビッグプレゼントとなった。」と述べ、その功績をたたえました。

平成26年度以前の情報は国立国会図書館サイトからご覧ください(開いたページの左側の年度から選んでください)。

公務フォトアルバム(国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)へリンク)

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県民生活部 広聴広報課 ウェブ管理・企画担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎1階

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