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知事の部屋

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掲載日:2019年4月23日

知事ブログ 最新の一打

知事イラスト

日々の公務の中で感じたことを日記形式で発信していきます。
ブログへのご意見・ご感想を以下のメールアドレスにお寄せください。

a2840-32@pref.saitama.lg.jp

いただいた意見を参考に、より面白いブログにしていきます。

4月23日(火曜日)の一打「お酒と平成」

4月17日(水曜日)の朝日新聞に「飲み会より のんびり家飲み」という記事が掲載されていましたので御紹介します。

国税庁によると、平成元年度には酒の販売量の7割をビールが占めていたそうです。ビール1強時代を象徴してきた言葉が「とりあえずビール」。確かに今でも少し残っています。

ところが平成の30年間に、ワインや焼酎、ハイボール、日本酒などのブームが順番に訪れ、酒の多様化が進んでいきました。今やビールの割合は3割まで低下し、代わりに存在感を増してきたのが缶チューハイや第3のビールです。これらが分類されるリキュール、その他の醸造酒、スピリッツ等の販売量を合わせると平成29年度は3分の1までシェアを広げているそうです。

背景には、酒販免許の規制が段階的に緩和され、それまで酒屋で買っていた酒が次第に大型ディスカウント店をはじめ、スーパーやコンビニでも買えるようになったこともあるようです。バブル後の長い景気低迷で個人の財布のひもがきつくなる中、メーカー各社は低価格の缶入りアルコール飲料を次々に投入しました。お酒の種類が増えていくのに合わせて、消費者の意識や飲み方も変化したそうです。

平成当初は、酒を飲む機会は職場や地域の「飲みニケーション」が中心で、皆で同じ場所で同じ酒を飲むことで帰属意識を高めていました。
新生銀行の調査では、サラリーマンの1か月当たりの外飲み回数は平成11年の6回から、平成28年は約2回に減っているようです。
シチズン時計の平成30年の調査では、社会人がほどよく感じる「仕事の付き合いでの飲食・飲酒」の時間は1時間40分程度で、平成元年より約40分短くなっているそうです。

こうしたこともあり、日本政策投資銀行の調べでは「家飲み」での酒類消費量は平成22年度から「外飲み」を逆転しているとのことです。

記事は、新しい時代も、家飲みか外飲みかを問わず、「自由でリラックスしたお酒」を求めるような動きが続きそうだと結んでいます。

そもそもお酒を全く飲まない人も増えていると聞きます。そんな中、新しい「令和(れいわ)」の時代は誰とどこで何を飲むのか、ますます多様化が進むのではないでしょうか。

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4月22日(月曜日)の一打「埼玉の可能性に賭けた企業」

4月16日(火曜日)に、さいたま市に本社のある「むさし証券株式会社」の創業100周年記念式典に出席しました。

平成22年に東京の日本橋から埼玉県に本社を移した証券会社で、国内に22の拠点(うち県内15拠点)を持ち、県内では最も大きな証券会社です。

日本は海外と比べて業歴の長い企業が多く、企業の長寿国であると言われています。日本の会社は株主の利益を追求するのは当然のことながら、社員やその家族をとても大事にしており、会社そのものが一つの共同体として考えられていることに要因があるのではないでしょうか。

そんな日本でも、帝国データバンクの調査によれば、創業100年以上の老舗企業は全国147万社のうち、わずか2.3パーセント、約33,000社に過ぎません。有名なところでは株式会社金剛組(こんごうぐみ)という建設会社が今日も残っていますが、これは飛鳥時代の西暦578年まで歴史を手繰(たぐ)ることができるそうです。

いずれにしても、むさし証券株式会社が日本橋から埼玉県に引っ越して来られ、加えて創業100周年を迎えられたことに敬意を表しております。

埼玉県に本社を移転した理由が正に「埼玉の可能性というものに賭けた。」というお話でございましたので、今日、埼玉県の勢いがますます増していることから、その判断は正解だったと確信したところです。


むさし証券株式会社創業100周年記念式典

4月19日(金曜日)の一打「埼玉県総合医局機構交流会・研修医ウェルカムパーティー」

4月13日(土曜日)に、県内の病院で臨床研修を開始する初期研修医を迎えての交流会・ウェルカムパーティーを、さいたま新都心のラフレさいたまで開催しました。主催は埼玉県と埼玉県医師会です。

県内の医師を確保するために、埼玉県と埼玉県医師会が中心となり「埼玉県総合医局機構」という仕組みをつくり、そのセンター長には埼玉県医師会の金井 忠男(かない ただお)会長に就任していただいております。

平成25年度の医局機構発足以来、県内の各病院関係者などにも御協力をいただき、埼玉県に多くの研修医が集まる仕掛けをつくってきました。こうしたこともあり、県内の研修医の数は大きく伸び続けています。この4月から県内で研修を開始する医師数は348人で、現在の臨床研修制度は平成15年度に始まりましたが、制度発足からの増加数と伸び率は、いずれも全国第1位になっています。これも魅力的な特色のある研修プログラムや指導体制、充実した研修環境の整備に努めてこられました各研修病院の皆様の御尽力によるものだと思っています。

研修医の方々と意見交換をさせていただきましたが、極めて意欲的な方ばかりでした。とりわけ埼玉県の奨学金を使って医学部を卒業され、研修医になられた方々から、「埼玉県のおかげでこうして医師になっている。そしてまた初期研修の段階まで来た。」などと感謝の言葉をいただきました。しかも「埼玉県のために頑張りたい。」という頼もしい抱負も語っておられました。

この若手研修医が研修を無事終了し、病院に勤務するとき、県内で医師不足の地域での勤務や周産期、小児科といった医師の少ない分野を選ばれるよう期待しています。


埼玉県総合医局機構研修医ウェルカムパーティー

4月18日(木曜日)の一打「妻沼聖天山の御開扉(おかいひ)」

4月15日(月曜日)、熊谷市にある妻沼聖天山(めぬましょうでんざん)の御開扉(おかいひ)の開会式典があり、私も出席させていただきました。

今年は1179年に斎藤別当実盛(さいとうべっとうさねもり)公が妻沼聖天山を開創して840周年に当たる年です。これを記念して国指定重要文化財である秘仏御本尊の御開扉が23年ぶりに実施されました。平成の大修理後では初めての御開扉であり、極めて優れた国指定の重要文化財が限られた時間だけ公開されるものです。

創建者であります実盛公は、木曽義仲(きそよしなか)公が2歳の時、嵐山町の大蔵館(おおくらやかた)で源義平(みなもとのよしひら)公に襲われた際に密かにかくまい、信濃の木曽に逃がしたことでも有名な人物です。

妻沼聖天山は、日光東照宮に勝るとも劣らない、装飾建築や極彩色(ごくさいしき)豊かな彫刻が各方面から高い評価を得ており、国宝にも指定されています。
何よりもすばらしいのは、日光東照宮とは異なり、建物の建設が民衆の力によって成し遂げられたことだと思っています。
そうした民衆のパワーが旧妻沼町に息づき、合併後の熊谷市に受け継がれ、そして、地元の多くの皆さんがそれを支えていることに感銘を受けました。

今年は、いよいよアジア初のラグビーワールドカップ2019™日本大会が開催され、熊谷ラグビー場でも3試合が行われます。これに先立つ9月6日(金曜日)には、日本代表の壮行試合が行われることが決定しています。対戦相手は前回のワールドカップで奇跡の逆転劇を演じた相手であるあの南アフリカ代表です。

こうしたすばらしい試合などに合わせて、熊谷、また妻沼聖天山の魅力を大いにアピールしていきたいと思います。

※ 御開扉について
拝観期間 4月16日(火曜日)から4月22日(月曜日)まで
拝観時間 10時から16時まで
(当日受付時間 9時30分から15時30分まで)
拝観料 一般3,000円(2名分)、特別10,000円(2名分)


国宝 歓喜院聖天堂

4月17日(水曜日)の一打「対外純資産-企業に残された高齢者世代のストック-」

日本の対外純資産が平成29年度末、328兆円となり27年連続で世界最大となりました。この対外純資産は、正に企業に残された高齢者世代のストックとも言うべきものだと思います。

対外純資産が大きくなると、国として海外で稼ぐ力を示す代表的な指標である経常収支の改善につながります。平成29年度の日本の経常収支は22兆1,749億円の黒字となっています。

経常収支の内訳は、貿易収支(モノの輸出から輸入の差引)、サービス収支(サービス取引の収支)、第一次所得収支(企業が海外子会社から受け取る配当金などの直接投資から得られる収支)などがあります。
そのうち第一次所得収支が、前年度比約4.7パーセント増の20兆2,668億円と最も高くなっており、貿易収支の4兆5,396億円を大きく上回っています。

高齢者世代が現役時代にものづくり技術を高め、資産立国化へと汗をかいたことが、現在の日本における対外純資産の着実な積上げと経常収支の安定した黒字化にも寄与していると言えます。

現実には企業のこうした投資利益は海外へ再投資され、税収増という形での国民への還元は限られたものとなっていることから、そのことがぼんやりしている面もあります。
しかし、過去に働いた高齢者世代の力が今なお残っており、意外な稼ぎ手となっていることに、我々はもっと気付く必要があると思います。

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4月16日(火曜日)の一打「定年後の10万時間」

12月10日(月曜日)に配信されたニューズウィーク日本版の「『人生100年時代』の暮らし方」という記事が目に留まりました。
この記事によると65歳以上の高齢者の生活時間は、睡眠や食事など生理的に必要な1次活動が11時間38分、仕事や家事など社会生活を営む上で義務的な性格の2次活動が4時間00分となっています。
そして、これら以外の各人の自由時間となる3次活動が8時間22分となっています。つまり、人生100年時代が来れば、実に高齢期の自由時間は10万時間以上にも達することになります。
60歳あるいは65歳で仕事を辞めた後の人生は、もはや「余生」ではないことが分かります。

さらに、シニアになってもまだまだ元気に活躍できることが身の回りをみても、またデータなどからも明らかになっています。
以前、このブログでも取り上げたように、筋肉は、どんな年齢になっても増やすことができる器官ですし、語彙力がピークに達するのは60代後半から70代初めともいわれています。

本県には、現役時代は仕事一筋で、都内の職場と自宅の往復でほとんどの時間を過ごしたような、いわゆる「埼玉都民」の方が大勢います。
そこで、今年度は、埼玉都民向けの都内セミナーや、経験豊富なシニアを地域課題の解決に取り組む起業家や担い手に育成する講座を開催し、現役時代の経験を地域に生かすきっかけづくりを進めていきます。
一人一人のシニアライフが充実し、第2、第3の実りを迎えられるような社会の仕組みづくりに引き続き取り組んでいきたいと思います。

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4月15日(月曜日)の一打「天皇陛下御即位三十年奉祝感謝の集い」

4月10日(水曜日)、天皇陛下御即位三十年奉祝感謝の集いが国立劇場で開催され、私も出席させていただきました。この集いは、天皇陛下御即位三十年奉祝国会議員連盟と天皇陛下御即位三十年奉祝委員会、公益財団法人日本文化興隆財団の共催で行われたものです。

会を代表して、伊吹 文明(いぶき ぶんめい)元衆議院議長、三村 明夫(みむら あきお)日本商工会議所会頭、また御来賓として安倍 晋三(あべ しんぞう)内閣総理大臣、大島 理森(おおしま ただもり)衆議院議長も臨席されました。
各界の方々が祝辞を述べられましたが、とりわけ、ビートたけしこと北野 武(きたの たけし)さん、またブラジル国サンパウロ市のエタバ高校2年生の宮﨑 真優(みやざき まゆ)さんの祝辞がとても印象に残りました。

北野さんは若干笑いを誘うための仕掛けをされていました。いきなり顔をマイクにぶつけたり、先に祝辞を述べた衆議院議長が置いていった紙をわざと取って「衆議院…あぁ、こっちじゃない!」などと言った後、御自身の祝辞を発表されました。最も印象的だったのは、「天皇皇后両陛下が国民と共にあり、国民に寄り添っていただける、そうした方がいらっしゃることに感謝したい。そしてそんな日本に生を受けたことを幸せに思う。」といった締めの言葉でした。

また、日系4世の宮﨑 真優さんは、天皇皇后両陛下をはじめ、日本のすばらしさをもっともっとブラジル国内でアピールしたいと言っておられました。宮﨑さんがブラジル人であると同時に日本人でもあるということを強調されておられたことが、強く印象に残っています。
また、日本を代表する人気アーティストの松任谷 由実(まつとうや ゆみ)さんや、「ゆず」のお2人などの祝賀コンサートもあり、とても心に残る感謝の集いでした。

私も東日本大震災の際に、天皇皇后両陛下、皇太子殿下などのお見舞いに御一緒させていただきましたが、いつでも膝をついて、被災者の皆さんと目線を合わせられるお姿に、本当に心を打たれる思いがしました。
天皇皇后両陛下の御訪問こそが、被災者の皆さんの希望や勇気につながったのではないかと強く思います。

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4月12日(金曜日)の一打「渋沢栄一翁が1万円札に」

埼玉県の偉人である渋沢 栄一(しぶさわ えいいち)翁が新しい1万円札の肖像になることが発表されました。
渋沢翁は、500社を超える企業の設立や運営に関わり、近代日本の礎を築いた人物です。「日本資本主義の父」とも、「日本産業社会の父」とも言われています。
ある意味でお札は経済の象徴です。また、経済活動を人体の仕組みに例えて「銀行は、経済の血液であるお金を社会に送り込む心臓である」などとも言われますが、日本で初めて銀行をつくったのも正に渋沢翁です。
そういう意味では、1万円札の肖像に一番ふさわしい人だと言えるのかもしれません。
しかも、渋沢翁はその著書「論語と算盤(そろばん)」で述べているように、企業はそろばん勘定だけではダメだ、論語の言うところの公益を大事にしなければならない、ということを常に説いた方です。

本県では、こうした渋沢翁の精神を今に受け継ぐ全国の経営者に「渋沢栄一賞」をお贈りしています。優れた経営を行っていることはもとより、論語の部分、つまりその企業がどれだけ公益に貢献しているか、利益を社会に還元しているかを重視して受賞者を選考しています。
全国の商工会議所や経営者協会などから推薦や情報提供を受け、本県の選考委員会が受賞者を決定しています。賞を創設した平成14年度からこれまでに、全国20都道府県の43名の方にお贈りしました。

早く渋沢 栄一翁の顔が描かれた1万円札を手にしたいものです。


新しい1万円札のイメージ

4月11日(木曜日)の一打「フランス航空教育団来日100周年記念イベント」

4月6日(土曜日)と7日(日曜日)、「フランス航空教育団来日100周年記念イベント」が日本の航空発祥の地である所沢航空記念公園で開催されました。
7日(日曜日)、ローラン・ピック駐日フランス大使をはじめ多くの関係者の御出席の下、記念式典が開催され、私も出席してまいりました。

ローラン・ピック大使は「100年経ってもフランスとのつながりを大切にしていただき、このような記念式典を開催していただけることを大変うれしく思う。古くからのつながりを未来に向けて発展させるよう今後も努力したい。」と挨拶されました。

フォール大佐率いる63人の航空教育団は100年前の1919年(大正8年)に来日し、当時最先端であったフランスの航空技術を日本に伝えました。これをきっかけに、黎明(れいめい)期であった日本の航空産業は大きく発展しました。

実は、フランスと埼玉県のつながりは航空分野だけではありません。新しい1万円札の肖像に決定した本県出身の偉人である渋沢栄一翁は、1867年(慶応3年)にパリ万博の視察でフランスを訪れました。
渋沢翁はフランス滞在中の世話役だった銀行家から資本主義経済の仕組みを学びました。その後、渋沢翁は生涯で500もの企業の創設に携わり、「日本資本主義の父」と言われるようになりました。

フランス航空教育団が航空技術を伝えたことで日本の航空産業が発展し、渋沢翁が資本主義経済を学んだことで、日本の産業が発展したわけです。このようにフランスとの交流は日本社会の発展に大きく貢献しています。

埼玉県は、100年前のフランスとのつながりや渋沢翁の功績を今でも大事にしています。
様々な国との関係や本県出身者の功績を次の世代に引き継ぐことで、新しい産業の創出や社会の発展につなげたいと思っています。


所沢航空記念公園のフォール大佐像

4月10日(水曜日)の一打「こども応援ネットワーク埼玉」

我が国では子供の7人に1人が貧困状態にあるといわれています。
貧困世帯の子供は、教育や体験の機会が奪われ人生の選択肢が狭められる傾向にあり、結果的に親から子へ貧困が連鎖しやすくなっているということです。
貧困の連鎖を断ち切るため、県では平成22年度から全国に先駆けて生活保護世帯の中・高校生の学習支援に取り組んできました。平成30年度からは対象を小学生に広げた「ジュニア・アスポート事業」も始めました。

一方、県内の各地で「子ども食堂」の取組が急速に広がっています。子供の自己肯定感を育む居場所として、地域の皆さんの創意工夫により多様な形で展開されています。
県では、このような地域の皆さんによる子供の居場所づくりの取組をしっかり応援していくため、昨年末に「こども応援ネットワーク埼玉」を立ち上げました。
個人、企業、団体など誰でも無料で会員になれます。昨年12月からの約3か月で会員数は235になりました。
会員になられた方には、県が支援先や活動先をマッチングし、活動を後押しします。例えば、寄付したい、食材を提供したい、空き家を使ってほしいなどの意向を伺い、相手方を県が探します。
一人一人ができることは小さくても、つながると大きな力になります。
また、会員の取組事例をフェイスブックやウェブサイトで情報発信します。フェイスブックは埼玉県民を中心に3,300人以上のファンがおり、毎日拡大しています。

現在、県内には、子ども食堂や無料塾、プレーパークなど地域の皆さんが運営する「子供の居場所」が164か所あります。これを県内の小学校区の数と同じ800か所程度に増やすことが目標です。子供が一人で歩いて行ける距離に一つは居場所がある状態を目指します。

「こども応援ネットワーク埼玉」の会員登録について(外部サイト)

問い合わせ先
埼玉県福祉部少子化対策局長付企画幹
電話 048-830-3204
メール kodomoouen@pref.saitama.lg.jp

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お問い合わせ

県民生活部 広聴広報課 企画調整・ウェブ担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎1階

電話:048-830-2852

ファックス:048-824-7345

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